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ウクレレコード

AmAマイナー

  • A1
  • C♭3
  • E5
難易度
やさしい
使う指
1
フォーム数
6

Amの押さえ方

  1. 中指(2):G弦の2フレット。
  2. 開放弦で鳴らす:C弦, E弦, A弦。
  1. ウクレレのAmコード、フォーム 1 / 5Frets 20002GCEA
    ウクレレのAmコード、フォーム 1 / 5Frets 20002AECG

    2000 · Amフォーム

  2. ウクレレのAmコード、フォーム 2 / 5Frets x000GCEA
    ウクレレのAmコード、フォーム 2 / 5Frets x000AECG

    x000

  3. ウクレレのAmコード、フォーム 3 / 5Frets 24531342GCEA
    ウクレレのAmコード、フォーム 3 / 5Frets 24531342AECG

    2453 · Gmフォーム

  4. ウクレレのAmコード、フォーム 4 / 5Frets 200323GCEA
    ウクレレのAmコード、フォーム 4 / 5Frets 200323AECG

    2003

  5. ウクレレのAmコード、フォーム 5 / 5Frets 2403132GCEA
    ウクレレのAmコード、フォーム 5 / 5Frets 2403132AECG

    2403

1 / 5

Amと相性のいいコード

Amが中心になるキー、イ短調のほかのコードです(Amはi)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

Amコードについて

Aマイナーは3つの音でできています:A (1), C (♭3), E (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のAにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

Amを含むキー:ハ長調 (vi), ヘ長調 (iii), ト長調 (ii), イ短調 (i), ニ短調 (v)。

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