TuneKite

ウクレレコード

GGメジャー

  • G1
  • B3
  • D5
難易度
ふつう
使う指
3
フォーム数
6

Gの押さえ方

  1. 人差し指(1):C弦の2フレット。
  2. 薬指(3):E弦の3フレット。
  3. 中指(2):A弦の2フレット。
  4. 開放弦で鳴らす:G弦。
  1. ウクレレのGコード、フォーム 1 / 5Frets 0232132GCEA
    ウクレレのGコード、フォーム 1 / 5Frets 0232132AECG

    0232 · Gフォーム

  2. ウクレレのGコード、フォーム 2 / 5Frets 4232132GCEA
    ウクレレのGコード、フォーム 2 / 5Frets 4232132AECG

    4232 · Fフォーム

  3. ウクレレのGコード、フォーム 3 / 5Frets 77755fr2341GCEA
    ウクレレのGコード、フォーム 3 / 5Frets 77755fr2341AECG

    7775 · Dフォーム

  4. ウクレレのGコード、フォーム 4 / 5Frets 42353124GCEA
    ウクレレのGコード、フォーム 4 / 5Frets 42353124AECG

    4235

  5. ウクレレのGコード、フォーム 5 / 5Frets 7-7-7-107fr14GCEA
    ウクレレのGコード、フォーム 5 / 5Frets 7-7-7-107fr14AECG

    7-7-7-10 · Cフォーム

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Gと相性のいいコード

Gが中心になるキー、ト長調のほかのコードです(GはI)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

Gコードについて

Gメジャーは3つの音でできています:G (1), B (3), D (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のGにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

Gを含むキー:ハ長調 (V), ト長調 (I), ニ長調 (IV), イ短調 (VII), ホ短調 (III)。

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