TuneKite

ウクレレコード

DDメジャー

  • D1
  • F♯3
  • A5
難易度
ふつう
使う指
3
フォーム数
6

Dの押さえ方

  1. 人差し指(1):G弦の2フレット。
  2. 中指(2):C弦の2フレット。
  3. 薬指(3):E弦の2フレット。
  4. 開放弦で鳴らす:A弦。
  1. ウクレレのDコード、フォーム 1 / 5Frets 2220123GCEA
    ウクレレのDコード、フォーム 1 / 5Frets 2220123AECG

    2220 · Dフォーム

  2. ウクレレのDコード、フォーム 2 / 5Frets 222514GCEA
    ウクレレのDコード、フォーム 2 / 5Frets 222514AECG

    2225 · Cフォーム

  3. ウクレレのDコード、フォーム 3 / 5Frets x22023GCEA
    ウクレレのDコード、フォーム 3 / 5Frets x22023AECG

    x220

  4. ウクレレのDコード、フォーム 4 / 5Frets 76555fr132GCEA
    ウクレレのDコード、フォーム 4 / 5Frets 76555fr132AECG

    7655 · Aフォーム

  5. ウクレレのDコード、フォーム 5 / 5Frets 7-9-10-97fr1243GCEA
    ウクレレのDコード、フォーム 5 / 5Frets 7-9-10-97fr1243AECG

    7-9-10-9 · Gフォーム

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Dと相性のいいコード

Dが中心になるキー、ニ長調のほかのコードです(DはI)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

Dコードについて

Dメジャーは3つの音でできています:D (1), F♯ (3), A (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のDにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 このコードにはネック全体で6種類のフォームがあります。最初のフォームを覚えたら、ほかのフォームを使って次のコードへ手を大きく動かさずに移りましょう。

Dを含むキー:ト長調 (V), ニ長調 (I), イ長調 (IV), ホ短調 (VII), ト短調 (V)。

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