TuneKite

ウクレレコード

AAメジャー

  • A1
  • C♯3
  • E5
難易度
やさしい
使う指
2
フォーム数
6

Aの押さえ方

  1. 中指(2):G弦の2フレット。
  2. 人差し指(1):C弦の1フレット。
  3. 開放弦で鳴らす:E弦, A弦。
  1. ウクレレのAコード、フォーム 1 / 5Frets 210021GCEA
    ウクレレのAコード、フォーム 1 / 5Frets 210021AECG

    2100 · Aフォーム

  2. ウクレレのAコード、フォーム 2 / 5Frets x1001GCEA
    ウクレレのAコード、フォーム 2 / 5Frets x1001AECG

    x100

  3. ウクレレのAコード、フォーム 3 / 5Frets 24541243GCEA
    ウクレレのAコード、フォーム 3 / 5Frets 24541243AECG

    2454 · Gフォーム

  4. ウクレレのAコード、フォーム 4 / 5Frets 2404134GCEA
    ウクレレのAコード、フォーム 4 / 5Frets 2404134AECG

    2404

  5. ウクレレのAコード、フォーム 5 / 5Frets 64544fr132GCEA
    ウクレレのAコード、フォーム 5 / 5Frets 64544fr132AECG

    6454 · Fフォーム

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Aと相性のいいコード

Aが中心になるキー、イ長調のほかのコードです(AはI)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

Aコードについて

Aメジャーは3つの音でできています:A (1), C♯ (3), E (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のAにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

Aを含むキー:ニ長調 (V), イ長調 (I), ホ長調 (IV), ニ短調 (V), ロ短調 (VII)。

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