TuneKite

ウクレレコード

CCメジャー

  • C1
  • E3
  • G5
難易度
やさしい
使う指
1
フォーム数
6

Cの押さえ方

  1. 薬指(3):A弦の3フレット。
  2. 開放弦で鳴らす:G弦, C弦, E弦。
  1. ウクレレのCコード、フォーム 1 / 5Frets 00033GCEA
    ウクレレのCコード、フォーム 1 / 5Frets 00033AECG

    0003 · Cフォーム

  2. ウクレレのCコード、フォーム 2 / 5Frets 000xGCEA
    ウクレレのCコード、フォーム 2 / 5Frets 000xAECG

    000x

  3. ウクレレのCコード、フォーム 3 / 5Frets 5433132GCEA
    ウクレレのCコード、フォーム 3 / 5Frets 5433132AECG

    5433 · Aフォーム

  4. ウクレレのCコード、フォーム 4 / 5Frets 040343GCEA
    ウクレレのCコード、フォーム 4 / 5Frets 040343AECG

    0403

  5. ウクレレのCコード、フォーム 5 / 5Frets 0433312GCEA
    ウクレレのCコード、フォーム 5 / 5Frets 0433312AECG

    0433

1 / 5

Cと相性のいいコード

Cが中心になるキー、ハ長調のほかのコードです(CはI)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

Cコードについて

Cメジャーは3つの音でできています:C (1), E (3), G (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のCにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

Cを含むキー:ハ長調 (I), ヘ長調 (V), ト長調 (IV), イ短調 (III), ニ短調 (VII)。

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