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ウクレレコード

C7Cセブンス

  • C1
  • E3
  • G5
  • B♭♭7
難易度
やさしい
使う指
1
フォーム数
6

C7の押さえ方

  1. 人差し指(1):A弦の1フレット。
  2. 開放弦で鳴らす:G弦, C弦, E弦。
  1. ウクレレのC7コード、フォーム 1 / 5Frets 00011GCEA
    ウクレレのC7コード、フォーム 1 / 5Frets 00011AECG

    0001 · C7フォーム

  2. ウクレレのC7コード、フォーム 2 / 5Frets 343312GCEA
    ウクレレのC7コード、フォーム 2 / 5Frets 343312AECG

    3433 · A7フォーム

  3. ウクレレのC7コード、フォーム 3 / 5Frets 300131GCEA
    ウクレレのC7コード、フォーム 3 / 5Frets 300131AECG

    3001

  4. ウクレレのC7コード、フォーム 4 / 5Frets 300334GCEA
    ウクレレのC7コード、フォーム 4 / 5Frets 300334AECG

    3003

  5. ウクレレのC7コード、フォーム 5 / 5Frets 57675fr1324GCEA
    ウクレレのC7コード、フォーム 5 / 5Frets 57675fr1324AECG

    5767 · G7フォーム

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C7と相性のいいコード

C7が中心になるキー、ヘ長調のほかのコードです(C7はV7)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

C7コードについて

Cセブンスは4つの音でできています:C (1), E (3), G (5), B♭ (♭7)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のCにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

C7を含むキー:ヘ長調 (V7), ニ短調 (VII7), ヘ短調 (V7)。

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