- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 12
D/F♯の押さえ方
- 人差し指(1):6弦(低いE)の2フレット。
- 中指(2):G弦の2フレット。
- 小指(4):B弦の3フレット。
- 薬指(3):1弦(高いE)の2フレット。
- 開放弦で鳴らす:D弦。
- 弾かない弦:A弦。
2x0232 · D/F♯フォーム
20023x
200232
2002xx
2002x2
200x3x
200x32
20423x
1 / 8
D/F♯と相性のいいコード
D/F♯が中心になるキー、ニ長調のほかのコードです(D/F♯はI)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。
- DI
- Emii
- F♯miii
- GIV
- AV
- Bmvi
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
D/F♯コードについて
Dメジャー(ベース音F♯)は3つの音でできています:D (1), F♯ (3), A (5)。 ベース音としてF♯を鳴らします。 指板上の12か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。
D/F♯を含むキー:ト長調 (V), ニ長調 (I), イ長調 (IV), ホ短調 (VII), ロ短調 (III)。