メジャーマイナー7m7maj7sus2sus4
CCCmC7Cm7Cmaj7Csus2Csus4 C♯C♯C♯mC♯7C♯m7C♯maj7C♯sus2C♯sus4 DDDmD7Dm7Dmaj7Dsus2Dsus4 E♭E♭E♭mE♭7E♭m7E♭maj7E♭sus2E♭sus4 EEEmE7Em7Emaj7Esus2Esus4 FFFmF7Fm7Fmaj7Fsus2Fsus4 F♯F♯F♯mF♯7F♯m7F♯maj7F♯sus2F♯sus4 GGGmG7Gm7Gmaj7Gsus2Gsus4 A♭A♭A♭mA♭7A♭m7A♭maj7A♭sus2A♭sus4 AAAmA7Am7Amaj7Asus2Asus4 B♭B♭B♭mB♭7B♭m7B♭maj7B♭sus2B♭sus4 BBBmB7Bm7Bmaj7Bsus2Bsus4 すべてのコードの押さえ方と音はこちら:tunekite.com/ja/piano-chords/chart/
コード表の見方
横の行がルート、縦の列がコードタイプです。色のついた鍵盤を基本形で押さえ、ルートだけは別の色で示しています。転回形や指使いは、表からコードを開いて確認しましょう。
印刷ボタンを押すと、メニューや本文を除いてA4またはUSレター1枚に収まるようにレイアウトされます。印刷ダイアログで「PDFとして保存」を選べば、スマホやタブレットにファイルとして保存できます。
コード表に載っているコード
メジャーとマイナーは、どんな曲でも欠かせない基本です。ドミナントセブンスはコードチェンジ前の緊張感を、マイナーセブンスとメジャーセブンスは色彩を加え、sus2とsus4は開放的で解決しきらない響きを生みます。この7種類で、歌本に出てくるコード記号の大部分をカバーできます。
9th、11th、13th、ディミニッシュ、オーギュメントのコードは、ルートごとのページで確認できます。1つのルートのコードがすべて1ページにそろっています。