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ウクレレコード

A7Aセブンス

  • A1
  • C♯3
  • E5
  • G♭7
難易度
やさしい
使う指
1
フォーム数
6

A7の押さえ方

  1. 人差し指(1):C弦の1フレット。
  2. 開放弦で鳴らす:G弦, E弦, A弦。
  1. ウクレレのA7コード、フォーム 1 / 5Frets 01001GCEA
    ウクレレのA7コード、フォーム 1 / 5Frets 01001AECG

    0100 · A7フォーム

  2. ウクレレのA7コード、フォーム 2 / 5Frets 24341324GCEA
    ウクレレのA7コード、フォーム 2 / 5Frets 24341324AECG

    2434 · G7フォーム

  3. ウクレレのA7コード、フォーム 3 / 5Frets 013013GCEA
    ウクレレのA7コード、フォーム 3 / 5Frets 013013AECG

    0130

  4. ウクレレのA7コード、フォーム 4 / 5Frets 2130213GCEA
    ウクレレのA7コード、フォーム 4 / 5Frets 2130213AECG

    2130

  5. ウクレレのA7コード、フォーム 5 / 5Frets 67575fr2314GCEA
    ウクレレのA7コード、フォーム 5 / 5Frets 67575fr2314AECG

    6757 · E7フォーム

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A7と相性のいいコード

A7が中心になるキー、ニ長調のほかのコードです(A7はV7)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

A7コードについて

Aセブンスは4つの音でできています:A (1), C♯ (3), E (5), G (♭7)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のAにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

A7を含むキー:ニ長調 (V7), ニ短調 (V7), ロ短調 (VII7)。

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