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ウクレレコード

B7Bセブンス

  • B1
  • D♯3
  • F♯5
  • A♭7
難易度
難しめ
使う指
2
フォーム数
6

B7の押さえ方

  1. 人差し指(1):2フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  2. 中指(2):C弦の3フレット。
  1. ウクレレのB7コード、フォーム 1 / 5Frets 232212GCEA
    ウクレレのB7コード、フォーム 1 / 5Frets 232212AECG

    2322 · A7フォーム

  2. ウクレレのB7コード、フォーム 2 / 5Frets 46564fr1324GCEA
    ウクレレのB7コード、フォーム 2 / 5Frets 46564fr1324AECG

    4656 · G7フォーム

  3. ウクレレのB7コード、フォーム 3 / 5Frets 4320321GCEA
    ウクレレのB7コード、フォーム 3 / 5Frets 4320321AECG

    4320

  4. ウクレレのB7コード、フォーム 4 / 5Frets 4350213GCEA
    ウクレレのB7コード、フォーム 4 / 5Frets 4350213AECG

    4350

  5. ウクレレのB7コード、フォーム 5 / 5Frets 89797fr2314GCEA
    ウクレレのB7コード、フォーム 5 / 5Frets 89797fr2314AECG

    8979 · E7フォーム

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B7と相性のいいコード

B7が中心になるキー、ホ長調のほかのコードです(B7はV7)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

B7コードについて

Bセブンスは4つの音でできています:B (1), D♯ (3), F♯ (5), A (♭7)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のBにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

B7を含むキー:ホ長調 (V7), ホ短調 (V7), 嬰ハ短調 (VII7)。

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