TuneKite

ウクレレコード

G7Gセブンス

  • G1
  • B3
  • D5
  • F♭7
難易度
ふつう
使う指
3
フォーム数
6

G7の押さえ方

  1. 中指(2):C弦の2フレット。
  2. 人差し指(1):E弦の1フレット。
  3. 薬指(3):A弦の2フレット。
  4. 開放弦で鳴らす:G弦。
  1. ウクレレのG7コード、フォーム 1 / 5Frets 0212213GCEA
    ウクレレのG7コード、フォーム 1 / 5Frets 0212213AECG

    0212 · G7フォーム

  2. ウクレレのG7コード、フォーム 2 / 5Frets 45352314GCEA
    ウクレレのG7コード、フォーム 2 / 5Frets 45352314AECG

    4535 · E7フォーム

  3. ウクレレのG7コード、フォーム 3 / 5Frets 77787fr12GCEA
    ウクレレのG7コード、フォーム 3 / 5Frets 77787fr12AECG

    7778 · C7フォーム

  4. ウクレレのG7コード、フォーム 4 / 5Frets 0532421GCEA
    ウクレレのG7コード、フォーム 4 / 5Frets 0532421AECG

    0532

  5. ウクレレのG7コード、フォーム 5 / 5Frets 05755fr132GCEA
    ウクレレのG7コード、フォーム 5 / 5Frets 05755fr132AECG

    0575

1 / 5

G7と相性のいいコード

G7が中心になるキー、ハ長調のほかのコードです(G7はV7)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

G7コードについて

Gセブンスは4つの音でできています:G (1), B (3), D (5), F (♭7)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のGにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

G7を含むキー:ハ長調 (V7), イ短調 (VII7), ハ短調 (V7)。

あわせて見る