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ウクレレコード

D7Dセブンス

  • D1
  • F♯3
  • A5
  • C♭7
難易度
難しめ
使う指
2
フォーム数
6

D7の押さえ方

  1. 人差し指(1):2フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  2. 中指(2):A弦の3フレット。
  1. ウクレレのD7コード、フォーム 1 / 5Frets 222312GCEA
    ウクレレのD7コード、フォーム 1 / 5Frets 222312AECG

    2223 · C7フォーム

  2. ウクレレのD7コード、フォーム 2 / 5Frets 56555fr12GCEA
    ウクレレのD7コード、フォーム 2 / 5Frets 56555fr12AECG

    5655 · A7フォーム

  3. ウクレレのD7コード、フォーム 3 / 5Frets 5220412GCEA
    ウクレレのD7コード、フォーム 3 / 5Frets 5220412AECG

    5220

  4. ウクレレのD7コード、フォーム 4 / 5Frets 2025124GCEA
    ウクレレのD7コード、フォーム 4 / 5Frets 2025124AECG

    2025

  5. ウクレレのD7コード、フォーム 5 / 5Frets 79897fr1324GCEA
    ウクレレのD7コード、フォーム 5 / 5Frets 79897fr1324AECG

    7989 · G7フォーム

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D7と相性のいいコード

D7が中心になるキー、ト長調のほかのコードです(D7はV7)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

D7コードについて

Dセブンスは4つの音でできています:D (1), F♯ (3), A (5), C (♭7)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のDにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 このコードにはネック全体で6種類のフォームがあります。最初のフォームを覚えたら、ほかのフォームを使って次のコードへ手を大きく動かさずに移りましょう。

D7を含むキー:ト長調 (V7), ホ短調 (VII7), ト短調 (V7)。

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