ウクレレ コード表
GCEAチューニングでよく使うウクレレコード84個を1枚に。コードをタップするとほかの押さえ方と音を確認できます。印刷して譜面台に置いておくのもおすすめです。
すべてのコードの押さえ方と音はこちら:tunekite.com/ja/ukulele-chords/chart/
コード表の見方
横の行がルート、縦の列がコードタイプです。ダイアグラムは左からG・C・E・Aの順に弦を示し、黒い点は指で押さえる位置、○は開放弦です。ネックの高い位置から始まる押さえ方には、横にフレット番号を記しています。
印刷ボタンを押すと、メニューや本文を除いてA4またはUSレター1枚に収まるようにレイアウトされます。印刷ダイアログで「PDFとして保存」を選べば、スマホやタブレットにファイルとして保存できます。
コード表に載っているコード
メジャーとマイナーは、どんな曲でも欠かせない基本です。ドミナントセブンスはコードチェンジ前の緊張感を、マイナーセブンスとメジャーセブンスは色彩を加え、sus2とsus4は開放的で解決しきらない響きを生みます。この7種類で、歌本に出てくるコード記号の大部分をカバーできます。
あまり使わないコード(9th、ディミニッシュ、オーギュメント)は、ルートごとのページで確認できます。1つのルートのコードがすべて1ページにそろっています。